Linsanity!!

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気になること・・・

まずカメラ。
マイクロソフト ウェブカメラ LifeCam Studio Q2F-00008マイクロソフト ウェブカメラ LifeCam Studio Q2F-00008
(2011/01/28)
マイクロソフト

商品詳細を見る

MSに問い合わせして、いろいろやってもらってはいるが、期待はしていない。
カメラ自体は6000円台と最新型にしては安いが、新しいだけに不具合がある。

まぁ、この画質で配信出来るなら、OS再インスコもいいだろう・・・と言うわけでバックアップ等の準備をしている。

画質はともかく、気になるのはマイクの音質。
配信になると、音も大事になってくる。
今までは、パチンコ実機の音と自分の声を、カラオケ等に使っていたマイクをオーディオインターフェイスを経由して取っていたんだが、レフトチャンネルとライトチャンネルで接続方法が違ったので、左と右の音で差異が生じていた。いろいろ設定を試してもダメだったので、是非とも無指向性のカメラ内臓マイクで自分の声と実機の音を取りたいところ。しかし、音質が悪ければ、また考えなければ・・・



もう一つAVA

FPSに限らず、勝負の世界では挑発の仕合ってのは、良い事だと私は思う。
AVAでは、ラジオチャットX9で相手を挑発することが出来る。
例えばラッシュを一人で止めた。あるいは止められた。こんなとき、どんどん止めたヤツはX9で挑発するべき。
それによって、挑発した側は「オレは誰にも止められない!」って言う闘争心が出て、挑発された側は「ちくしょう。その減らず口を叩いてやる」って思えるわけだ。どんどんレベルが上がるアツい戦いが繰り広げれる。
そして、戦いが終わったら、健闘を称え、挨拶する。
これが美しい勝負の世界じゃないか?

一回一回、そんな挑発に萎えたとか、荒らしだって反応するヤツは素直に勝負の世界から身を引くべき。やめたほうがいい。
人間いろんな考えがあり、この挑発は受け入れられないって考えるヤツだっているって思うだろう。
しかし、これは私にも言えることで、私の考えはこういうものだ。こういう考えのヤツもいるわけで。
こういった挑発の仕合が無いなら、闘争心が無くなって、勝負への生きがいが無い。

アメリカンスポーツの見すぎだと突っ込まれるだろうが、アメリカンスポーツこそ、素晴らしい勝負の世界。
NBAの往年のスター、ゲイリー・ペイトンは、相手があの神様、マイケル・ジョーダン相手にも凄まじい挑発を繰り返してきた。トラッシュ・トークなんて言葉があるが、まさにAVAにおけるねX9はソレだと思う。
日本の礼儀正しさってのはいい事かもしれないが、私は勝負の世界までそんな律儀になる必要は無いと思う。

だから私はどんな相手でも、スーパープレイ等が出たらX9で相手を挑発し、自分の闘争心を高める。
私に挑発された相手の方は、決して萎えたり怒ったりせず、是非私を倒して、挑発し返して欲しい。それが勝負の世界だ。
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